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エーワンの歴史

History
  • 1975

    エーワン創業者鈴木皓雄が東京・代々木で治療院を 開業。エーワングループの特色である技術の礎をつ くり上げる。

    1981

    株式会社エーワンを設立し、新たな事業展開を開始。 当初の主力事業は、ホテル内のマッサージ業務。

    1988

    新たな事業分野として、温浴施設での営業開始。
    ・1988年:サウナ
    ・1992年:健康ランド
    ・2000年:スーパー銭湯

    1996

    新たな分野(手技療法)を順次拡大し、総合リラクゼーション企業へと飛躍。
    ・1996年:中国式足裏療法
    ・2002年:タイ古式セラピー
    ・2003年:バリ式オイルトリートメント

    2000

    会員制スポーツクラブでのマッサージ業務開始。
    研修センターの設立。

    2001

    直営サロン(路面店)の展開開始。

    2003

    あかすり事業を担う株式会社ビリーブライフを設立。

    2004

    スポーツトレーナー業務(三協精機アイススケート) 開始。

    2005

    エステティック事業を開始。

    2010

    現在のエーワンアカデミーの前身となる総合研修施設の開設。

    2016

    台湾に子会社設立

    2017

    北海道拠点の子会社 株式会社フィルを設立。 和式ボディケアの展開。

    2018

    2018
  • 1980年代→1990年代

    世の中の動向

    健康不安の予兆

    世界有数の長寿国家となり高齢化が始まる。パソコンの出現でオフィスのOAが進み、疲れやコリに悩まされる方が増加。

    エーワングループの活動

    癒しの重要性が増す中で、ボディケア主体からフットケア、タイ古式セラピー、バリオイルとニーズに応じてメニューを多様化。

    メニューを多様化

    2000年代

    世の中の動向

    未病に着目

    銀行の経営危機、ミニバブル、リーマンショックと激動の時代で、ストレスが蓄積、運動不足もあって、病気とまでは行かないが体と心の不調に悩む方 (未病)が増加。

    エーワングループの活動

    あかすりエステ、エステティックを開始し、お客様のニーズに応えるリラクゼーションを総合的に提供。

    お客様のニーズに応えるリラクゼーション

    2010年代→2017

    世の中の動向

    心身の不調

    スマホの長時間使用によるスマホネックや、運動不足によるメタボなど、健康問題が社会問題化。
    身体だけでなく、心の不調も社会問題に。

    エーワングループの活動

    メタボ解消の痩身、健康維持・改善を目指す体幹強化のストレッチ、和式ボディケア等 を相次いで開発。
    「おもてなしの心」で接客・コミュニケーションを重視

    おもてなしの心

    2018年代→未来

    世の中の動向

    超高齢化社会への対応

    少子高齢化がますます進む中で医療・ 介護費が国民生活を圧迫。
    解決のキーは「自立生活→健康長寿」

    エーワングループのCSR活動

    和式ボディケアの普及を図り、さらなる画期的な技術開発で未病改善、高齢者の健康長寿に取り組む。

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